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2018.01.30 

「大阪・光の饗宴2017」の来場者数及び経済波及効果等を発表します

「大阪・光の饗宴2017」の来場者数及び経済波及効果等を発表します

 

大阪・光の饗宴実行委員会において、平成29年11月12日(日曜日)から平成29年12月31日(日曜日)まで実施した「大阪・光の饗宴2017」の来場者数及び経済波及効果等をとりまとめましたので発表します。

期間中は多くの方にご来場いただき誠にありがとうございました。

 

■リリース資料はコチラ ※PDF

 

1 大阪・光の饗宴2017来場者数 ※四捨五入のため内訳の合計と合致しません。

約1,367万人(平成28年度は約1,293万人)

(平成29年11月12日(日曜日)から平成29年12月31日(日曜日)までのコアプログラム及びエリアプログラムへの来場者の延べ人数)

内訳は次のとおりです。

 

(1)コアプログラム来場者数

・御堂筋イルミネーション2017 約493万人(平成28年度は約460万人)

・OSAKA光のルネサンス2017  約273万人(平成28年度は約226万人)

 

(2)エリアプログラム来場者数

全体合計数  約602万人(平成28年度は約607万人)

大阪府内各所で開催された、19団体23の光のプログラムへの来場者数

※23の光のプログラムの開催期間のうち、平成29年11月12日(日曜日)から

平成29年12月31日(日曜日)までにおける来場者数を合計したものです。

 

2 大阪・光の饗宴2017 経済波及効果

約673億円(平成28年度は約665億円)

(平成29年11月12日(日曜日)から平成29年12月31日(日曜日)までの、コアプログラム及びエリアプログラムを対象に、大阪府産業連関表(※)をもとに算出した経済波及効果(民間のシンクタンクに委託し算出))

 

※大阪府産業連関表とは、大阪府経済を構成する各産業が、域内・域外の産業と相互に関連しながら生産した財・サービスの相互関係を、商品×商品のマトリックス形式で表したものです。

 

 

3 その他 

大阪・光の饗宴2017の期間中、各プログラムの来場者を対象に実施したアンケート調査について結果をとりまとめました。

・各プログラムに対して、89%の方が「良かった」と回答されました。(平成28年度は82%)

 

 

 

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