大阪 光の饗宴2016

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2017.01.23  「大阪・光の饗宴2016」の来場者数及び経済波及効果等を発表します

大阪・光の饗宴実行委員会において、平成28年11月20日(日曜日)から平成29年1月9日(月曜日・祝日)まで実施した「大阪・光の饗宴2016」の来場者数及び経済波及効果等をとりまとめましたので発表します。

期間中は多くの方にご来場いただき誠にありがとうございました。

 

 ■リリース資料はこちら ※PDF

 ■リリース資料(別紙 アンケート調査結果)はこちら ※PDF

 

1 大阪・光の饗宴2016来場者数

  約1,293万人(平成27年度は約1,154万人)

 (平成28年11月20日(日曜日)から平成29年1月9日(月曜日・祝日)までのコアプログラム及びエリアプログラムへの来場者の延べ人数)

  内訳は次のとおりです。

 

(1)コアプログラム来場者数

 ・御堂筋イルミネーション2016 約460万人(平成27年度は約455万人)

 ・OSAKA光のルネサンス2016  約226万人(平成27年度は約272万人)

 

(2)エリアプログラム来場者数

    全体合計数  約607万人(平成27年度は約427万人)

    大阪府内各所で開催された、16団体19の光のプログラムへの来場者数

    ※19の光のプログラムの開催期間のうち、平成28年11月20日(日曜日)から平成29年1月9日(月曜日・祝日)における来場者数を合計したものです。

 

2 大阪・光の饗宴2016 経済波及効果

  約665億円(平成27年度は約543億円) 

 (平成28年11月20日(日曜日)から平成29年1月9日(月曜日・祝日)の、コアプログラム及びエリアプログラムを対象に、大阪府産業連関表(※)をもとに算出した経済波及効果(民間のシンクタンクに委託し算出))

 

※大阪府産業連関表とは、大阪府経済を構成する各産業が、域内・域外の産業と相互に関連しながら生産した財・サービスの相互関係を、商品×商品のマトリックス形式で表したものです。

 

 

3 その他 

 大阪・光の饗宴2016の期間中、各プログラムの来場者を対象に実施したアンケート調査について結果をとりまとめました(別紙)。

 ・各プログラムに対して、約8割の方が「良かった」と回答されました。

 

【問合せ先】

 大阪府府民文化部都市魅力創造局魅力づくり推進課魅力推進グループ

  (電話)06-6210-9304

 大阪市経済戦略局観光部観光課 まち魅力担当 

  (電話)06-6469-5166

 

 

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